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こんなメールが届く。



やたら騒ぎ立てるのが、妙だなぁと思っていましたが、予想どおりでした。
転送いたします 恵隆之介氏沖縄レイプ事件の真相暴露2012年11月5日 月曜日 午後9:56


沢山の方と以下の事実を共有してください。 ---------------------------------
http://www.youtube.com/watch?v=0yiaQYs6n3Q&feature=plcp

42:05「この前(沖縄で)発生した
(アメリカ兵による)レイプ事件も、
深い闇の部分がありましてね。
被害に合った女性の方はね、
沖縄県民でもない、日本国民でもない
、帰化された方なんですね。
構図はね、沖縄の女性がよそものである
アメリカ兵に強姦されたと。
ケシカランということで
ナショナリズムが起きた。
でもね、県警は相当情報をブロックしているんですけどね、
よく調べてみるとね、
在日の方なんですよ。
しかも、お仕事もね、
特殊なお仕事されている方ですわ。
まあ、男性相手の深夜の商売ですわ。
不思議なことにね。
全部僕が暴露しますけど、
沖縄にある政府の出先機関に昼間勤められてて、
夜は深夜の仕事をされておられる。
よく沖縄ではレイプ事件が起きて、
マスコミがワーッと騒ぎたてるでしょう?
その後、急に消えるじゃないですか。
告訴しきれないんですよ。
告訴したら真相がバレるから。
8月に起きた事件もね、ちょっと怪しかったんですね。
そういった部分を知らずにね、
ワーッと反米運動が起きる。
そして世界に発信するという構図もあるしですね。
もう一つ、日本政府は金で解決しようとする。
これで成金が出来上がるわけですよ。」惠隆之介氏

いま沖縄で起きていること・・・・
          
転載、させていただいた記事です

【シェア希望】
いま沖縄で起きていること・・・・
米軍関係者の車だとわかると、ゴミを投げつける者が出てきました。
米兵だと判った瞬間、警察に通報する者がでできました。
ハーフというだけで、日本人の子供に
前髪を切られる事件が発生しました。
これがいま、反米を煽られている沖縄の現実・・・・当然ですが、
報道されることは一切ありません。
これが守礼の邦と呼ばれ、ゆいまーる(人の輪と助け合い)
を標榜する沖縄なんでしょうか。
事件を起こした者を糾弾することは当然のことです。
しかし、それとは関係のない善良な兵士や、その家族、子供たちにまで
憎悪の刃を向けることが、反戦平和に繋がるのですか?
このような行為が、犯罪の根絶に繋がるのですか?
余りにも、心が貧しいと思いませんか・・・・
こんな仕打ちの影で、悲しい思いをしている米軍人の家族がいることを
考えてください。
彼らには、何の罪もありません。
彼らが罪を犯したわけではありません。
米軍人の奥さんや子供たちがいま、どんな思いをして
夜の街を後にしているのか、それを何と子供に説明しているのか
ハーフの子供たちが、学校でどんな目で見られているのか
考えたことがありますか
自分のルーツを否定され、自らの血を呪う子供が出てきても
いいというのでしょうか
これが差別でなくて、何といえばいいのですか。
マスコミと反戦平和を訴える連中は、この人たちのことを
どう考えているのでしょう?
余りにも残酷すぎると思いませんか。
ほんとうに、あなた方は人間ですか?
あなた方に、妻や子供はいないのですか?
余りにもやるせない、悲しい気持ちでいっぱいです。
反戦平和は免罪符ではありません。
平和を叫べば、何をしてもいいというと考えている連中こそ
真の差別者なのです。
ーーーーーーーーーーーー
県内外から抗議TELをお願いします!!!!!
道路使用許可を取得していない
高江・北部訓練場の座り込み・テント設置は「道路交通法違反」です。
高江、北部訓練場のゲート前では抗議テントが設置され、
不法占拠者が県内工事業者の通行を妨害しています。
オスプレイ、防衛局職員、県内建設業者を左翼の暴力から守ろう!

■県内外から抗議TELをお願いします!!!!!
名護警察署 - 0980-52-0110
普天間ゲート前でも同様のことが行われています。
(風船、凧揚げ、リボン・ハンカチ、落書き、通行妨害、基地内へのゴミ投げ捨て、通行妨害)
オスプレイ、米海兵隊員、基地従業員(日本人)を左翼の暴力から守ろう!

■こちらも抗議お願いします。
宜野湾署 098-898-0110
2012.11.05 / Top↑
大阪ステーションシネマに出かけたのは初めてで浦島花子な気分だ。
梅田にでることすら滅多にないのだけども・・
どこから人が湧いてでてくるのかと思う。
あのビルだけでも相当な遊び人の許容量、
あのビルだけじゃない、レジャー施設の氾濫ぶりにめまいがしそう
さっき歩いたところに戻れません。

前振りがたいそう面白そうで
珍しく家人が観たいというので便乗してきました。
で、面白かったのかというと
時間を気にせず退屈はぜず、実写映画としては
ロケーションのスケール感もあり観せてくれました確かに。
それなのに音楽付きのエンドロールが始まると席をさっさと立てる気分でありました。
「神秘の法」のほうが数倍良質だと思います。
少なくともエンドロールに流れる音楽は胸にしみ、心も洗われて
余韻をかみしめていたら、立ち上がろうと思っても立ち上がれません。
無理です。
とかなんとか言いながら野村萬斎という役者、狂言師が
マイフェイバリットであることには違いありません。
今回よりも「陰陽師」のほうが良い味出しているのではないでしょうか?
と私は思う。


P1000033_20121104203512.jpg
手前のビルが鏡のように映り込んでいるここが梅田のとあるポイント。
光が降りたところ。


P1000045_20121104203536.jpg
大阪ステーション

P1000047_20121104204031.jpg

帰りボーっとしてユニバに行きそうになる(古巣ですな)


P1000050.jpg P1000051.jpg
西九条まで戻り車窓から撮る。ラ・ムー(光のかたまりだ!?) 商店街とは名ばかりの道を、家路へと急ぐ

2012.11.04 / Top↑
本日発売の夕刊フジは、全国のコンビニ・キヨスク等でお求めいただけます。


2012.11.02 / Top↑


さくやさんところでみいつけた
ウガンダですね~、うれしいな~ありがと~。
記事はこちら
~アフリカでもレゲエ~

昔、ジミー・クリフとかもいたな


2012.11.02 / Top↑
昨今、あっちの党こっちの党が口をそろえて
ヤイのヤイのいっているのとは逆の主張です
だいじな見方であることは間違いないです。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121102/plc12110203180003-n1.htm

哲学者・適菜収 官僚悪玉論の愚
2012.11.2 03:18 (1/3ページ)[天下り・公務員制度改革]

 官僚悪玉論は百害あって一利もない。この20年にわたりマスメディアは「官僚は省益を守るためだけに動き、自分たちに都合の悪い政策を骨抜きにし、財界と癒着し、天下りをして不正にカネを手に入れてきた」などと反官僚ブームを煽(あお)ってきた。よって「政治主導により官僚支配から脱却すべきだ」「官から民へ」というわけである。

 これは政治家にとっても非常に便利な論法だ。官僚をスケープゴートにすることで、失政の責任から逃れ「国民と一緒に既得権益と闘う」というポーズを見せることができる。

 構造改革を断行した小泉政権から、「脱官僚」を唱えた民主党政権まで「官僚=悪」という構図は常に利用されてきた。

 注意しなければならないのは、官僚悪玉論の背後に国家解体のロジックが潜んでいることだ。

 官僚制批判は大昔から存在する。ピラミッド型構造をもち知性を重視する官僚制と「神の下の平等」という神学(反知性主義)をベースとする民主主義は本来極めて相性が悪い。そのため主に革命(民主化)勢力により「官僚組織は無機質で非人間的」といった批判が繰り返されてきた。

わが国においては、戦前の官僚が強大な権限を保持していたのに対し、戦後の官僚の権限は限定されたものになっていく。よって官僚悪玉論は出る幕がなかったのだが、平成に入りバブル崩壊の犯人探しをやった際、官僚が狙い撃ちにされた。メディアは、個別の官僚の失策や不祥事と官僚制そのものを意図的に混同するような形で批判を繰り返していく。

 こうした動向を利用したのが新自由主義者だった。「小さな政府」の実現を目指す彼らにとって最大の障壁は官僚であるからだ。そこで革命(民主化)勢力により醸成された官僚に対する嫉妬や怨(うら)みを利用する形で、「官主導から政治主導へ」「中央集権体制から地方分権へ」と大きくかじを切り、官僚組織に一気に攻撃を仕掛けたわけだ。

 しかし当たり前の話だが官僚組織なしに国家は成立しない。民意や世論に流されやすい政治家とは異なり官僚は長期的視野に立った国家運営を行うことができる。国に奉仕する人間を貶(おとし)めることは国家の解体につながる。それを明確に指摘したのが福沢諭吉(1835~1901)だ。

「余輩、つねに民権を主張し、人民の国政にかかわるべき議論を悦ばざるに非ずといえども、その趣意はただちに政府の内に突入して官員の事務を妨ぐるか、または官員に代りて事をなさんとするの義に非ず」(『学者安心論』)

 福沢の教えは「官から民へ」といった発想の対極にある。人民が国政を論じるのは結構だが、だからといって政府の中に入って役人を邪魔したり、役人にとって代わろうとするのは本末転倒だ。人民は「自家の領分内」の仕事に力を尽くし、官は矜持(きょうじ)を保ちながら国の職務をこなせ、と福沢は説いた。そこで必要になるのは官民の協力関係と信頼関係だ。

 官僚悪玉論により漁夫の利を得るのは、いつの時代でも、反国家的なイデオロギーをもった政治集団である。今必要なのは「脱官僚」ではない。祖国に忠誠を尽くす官僚組織の強化である。(てきな おさむ)


2012.11.02 / Top↑
DSC00100.jpg

このざまよ(笑い)
だいぶ冷えてきたからねえ、
本気の冬が来たらもっと奥ばるやもしれないネ~。
2012.11.02 / Top↑
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